東京の出張ホストのおじさんに嫌気がさした話

東京で会ったペ・ヨンジュン

仕事で東京の渋谷のセミナーに行ったときにホテルに泊まる予定だったんですが、あらかじめ出張ホストを利用しようと思っていました。
ただ、性的なサービスが多い東京と言っても激戦区なので指名は無理だろうなと予想はしていました。

セミナーが終わった8時頃に、出張ホスト店をいくつかめぼしいお店をスマホで見つけました。
そして、とりあえず90分1万5000円という妥当なお値段のところに電話をかけてみました。

 

 

出張ホストのお店選びで困惑することに

最初1店目に電話をかけたところでは今出勤している男性は全員他のお客さんのところに入っているということでした。
で、2件目の出張ホスト店に電話をかけることに。

指名した男性はいますか?と聞くとまたしても他のお客さんのところに行っているということ。
ですが、1人だけ中年の男性が大丈夫ということで、本当は若い男性とエッチしたい気持ちでいっぱいだったんですが、妥協しました。

私「じゃ、その中年の男性の方で大丈夫です。」

ということで都内のシティホテルで会うことになりました。

ペ・ヨンジュンに似た中年ホストだった

実はホームページ上ではそのホストの顔を見ることができなかったんですが、ホテルに来た彼の顔を見てみるとぺ・ヨンジュンのような顔をしていました。
私は正直そこまで興味がないですが、おばさんにはモテそうな顔をしています。

東京で会ったペ・ヨンジュン

ただ、いやらしい感じの男性ではなくて胸を撫でおろしました。
とりあえず部屋に行って2人ともシャワーを浴びた後に最初にマッサージから始まりました。

そのぺ・ヨンジュンはオイルを使ってマッサージをしてくれたんですが、そのマッサージの仕方がすごくいやらしい感じでした。
男性に触れてはいけない決まりだったんですが、興奮した私は思わず彼の腰回りをつかんでいました。

そして、胸を舐められてあえぎ声を出していると彼が何を思ったのか、パンツを脱いでペニスを出した格好になりました。
全裸オプションをつけてなかったので、サービスかなと思ってそのままにしていると今度はなんとクリトリスに挿入しようとしてきました。

さすがにそこまでタイプではないですし、ゴムもつけていないのでどんな病気をうつされるか分かりません。
怖くなった私は必死で抵抗しました。

「ちょ、ちょっと待って!やめて!」

そうしたらぺ・ヨンジュンが「これはサービスの一環ですから」とかなんとか言って言い訳をしてきましたけど、こっちが嫌がってるのになお入れようとしてきました。

なので、嫌になって30数分が過ぎたところでプレイ自体を終了しました。
料金は60分の時間の料金でいいです。と言われたのでそれだけ払って逃げるようにして自分のホテルに帰りました。
ただ、かなりこのぺ・ヨンジュンのおかげでかなり中年ホストに対する嫌気がさしました。

基本的に出張ホストは挿入禁止のところが多いのですが、こういう悪いことをしていくるホストもたまにいるので気を付けたほうがいいです。